K.K. ストリートライブ
「お〜い、現在は、どこだぁぁぁ」
なんつって、早くブログが現在に追いつく様に
ガンガン飛ばしていきましょう。
ライブ翌日の練習終了後は、
K.K.がストリートライブをやるという事で、
YUUICHI先生と共に上大岡駅に行きました。
K.K.については、各人のブログにリンクしてますから、
飛んで行って見てみて下さい。
私から見たK.K.は
「人を惹き付け、勇気付ける歌を唄うヴォーカリスト」
初めて彼らの曲を聞いた時に、心にストレートに伝わるというか、
何かを感じさせられる唄だと思ったんですよね。
そんな二人が初めてストリートライブやるって言うんで、
そりゃ、Mr.BaseManも行くしかないでしょ。
で、言いてみたら、こりゃビックリ!
そこに居たのは、昨日、ライブに参加したメンバーだらけ。
居なかったのは、本当に数名。みんな、K.K.に興味津々なんです。
そうしてストリートライブは、スタート。
ライブで聴いたオリジナル曲や懐メロ、
合わせて1時間弱かなぁ、シャボン玉が飛び交う中、
ストリートライブは、終了しました。
このストリートライブを見て感じた
知らない人に自分を見てもらうための秘訣は、
「トークや歌の間が、自分の間でなく、見ている人の間でなければならない」
要するに、周りを見て、周りと呼吸を合わさないといけない。
もちろん基本的なトーク術(内容)っていうのもありますが
伝えるべき、語りかけるべき人は、「見ている人」だから、
その人達を見れていないといけない。
じゃあ、見れる様にするにはどうしたら良いか?
余裕とか場慣れとかも大切ですが、
「自分は誰に何を伝える為に、そこにいるのか?」
この根本的な事を意識する事なのかなと思います。
私はこれが出来ていなかったから、
ライブのMCで滑っちゃったんだろうな。
お客さんの表情を見ていたつもりではいたんですが、
読めてなかったんでしょうね。
やっぱり、自分を見てもらいたいなら、
見てくれる人の事を考えないとね。
なんつって、早くブログが現在に追いつく様に
ガンガン飛ばしていきましょう。
ライブ翌日の練習終了後は、
K.K.がストリートライブをやるという事で、
YUUICHI先生と共に上大岡駅に行きました。
K.K.については、各人のブログにリンクしてますから、
飛んで行って見てみて下さい。
私から見たK.K.は
「人を惹き付け、勇気付ける歌を唄うヴォーカリスト」
初めて彼らの曲を聞いた時に、心にストレートに伝わるというか、
何かを感じさせられる唄だと思ったんですよね。
そんな二人が初めてストリートライブやるって言うんで、
そりゃ、Mr.BaseManも行くしかないでしょ。
で、言いてみたら、こりゃビックリ!
そこに居たのは、昨日、ライブに参加したメンバーだらけ。
居なかったのは、本当に数名。みんな、K.K.に興味津々なんです。
そうしてストリートライブは、スタート。
ライブで聴いたオリジナル曲や懐メロ、
合わせて1時間弱かなぁ、シャボン玉が飛び交う中、
ストリートライブは、終了しました。
このストリートライブを見て感じた
知らない人に自分を見てもらうための秘訣は、
「トークや歌の間が、自分の間でなく、見ている人の間でなければならない」
要するに、周りを見て、周りと呼吸を合わさないといけない。
もちろん基本的なトーク術(内容)っていうのもありますが
伝えるべき、語りかけるべき人は、「見ている人」だから、
その人達を見れていないといけない。
じゃあ、見れる様にするにはどうしたら良いか?
余裕とか場慣れとかも大切ですが、
「自分は誰に何を伝える為に、そこにいるのか?」
この根本的な事を意識する事なのかなと思います。
私はこれが出来ていなかったから、
ライブのMCで滑っちゃったんだろうな。
お客さんの表情を見ていたつもりではいたんですが、
読めてなかったんでしょうね。
やっぱり、自分を見てもらいたいなら、
見てくれる人の事を考えないとね。
Comment
コメントの投稿
Trackback
http://basevoice.blog53.fc2.com/tb.php/10-9c748ee3

お客さんの雰囲気を変えてしまいますよね。
知名度の高いアーティストならば、
お客さんもライブの空気をわかってるけれど
そうでない場合は、MCや司会、前説で
一体感を創り出さないといけない・・・難しいですね!
Mr.BMもがんばってください
ちなみに、ある本で読んだのですが、
客席への視線の動きを、ZやSの形にすると
リラックスした雰囲気を出せるそうですよ!
話し手の目が泳ぐと、お客さんも落ち着きませんから
伝えるには、視線も重要ですね。